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三幸製菓 新しいCMは「柿の種」

7月より 三幸製菓の新しいCMがオン・エア予定です!

今回のCMは、大好評の連続ドラマCM「三つの幸せ物語」のスピンオフCMとして制作されたもので、いつもの家族の中で出演は、松平健さん&好子さんの二人だけ。CMディレクターは、前シリーズに引き続き、映画監督の井筒和幸監督です。
内容は・・・・・・、それは観てのお楽しみということで。

7月1日(木)より新潟エリアで、7月17日(土)より関東エリアで放映されるそうです。

新年のご挨拶

新年のご挨拶

年末年始につきまして

今年も皆様のバックアップのおかげで一年無事にホームページの掲載ができました。
御礼を申し上げますとともに、来年もどうぞ宜しくお願いいたします。

尚、事務所のお休みに合わせまして編集局も以下の日程をお休みさせていただきます。
カレンダーや干支絵皿、その他のお問い合わせもその間お受けできませんのでご了承ください。

<年末年始の休業予定>
  2009年12月26日~2010年1月6日

来年の干支絵皿(寅年) 予約販売 受付終了しました

皆様のご要望により、好子さんの画による来年の干支絵皿(深川製磁)を若干数のみ予約販売いたします。

受付は11月30日(月)~12月21日(予定数に達した場合は早期終了することがあります)
 
お申込みの詳細は、編集局通信をご覧ください。

予約数に達しましたので受付終了いたしました。多数お申し込みありがとうございました

2010アートカレンダー 先行予約された方へ

この度はたくさんの皆様から先行予約をいただきまして誠にありがとうございます。
システム上の問題などもあり、返信が遅くなったことお詫び申し上げます。
また、10月25日にお申し込みをしてくださった方のメールが一部受信できておらず、ご心配をおかけいたしましたことも重ねてお詫びいたします。

本日、お申込みいただきましたすべてのメールへの返信が完了いたしました。
(※お1人だけ ドコモの携帯メールからお申込みいただきました方への返信ができず封書にてお送りした方がいらっしゃいます)

また、早々とご入金いただきました皆様(本日午後3時時点まで)への受付完了メールもお出しいたしました。

もし、お申込みいただいた方で、まだ返信がないという方がいらっしゃいましたらご連絡いただけますでしょうか。
よろしくお願いいたします。

高田川襲名披露パーティ

好子さんと大の仲良しの元関脇・安芸乃島関がこの度、年寄・高田川を襲名され、9月5日(土)に行われた高田川襲名披露と高田川部屋新築落成の祝賀パーティに好子さんも駆けつけました。

高田川部屋パーティ

目出鯛
この日のために好子さんが描いた「目出鯛」を、金星の最多記録を持つ親方に金の額縁で額装してプレゼント。きっと新築の部屋に飾ってくださることでしょう。

尾崎亜美さんと記念撮影
同じく御祝にかけつけ、歌のプレゼントもされた尾崎亜美さんと記念撮影。

高田川親方と力士たち

新生 高田川部屋は、高田川親方と25名の力士でスタート。

安芸乃島関が現役の頃は、いつも気がつけば正座をして取り組みを見ていました。しかし、安芸関が引退してからはちょっとだけテレビで相撲を見る機会が減ってしまいました。
そんな私をもう一度夢中にさせ、テレビの前で正座して見させてくれるような、安芸乃島のように若くて強い力士を今度は親方としてたくさん育ててください。
竜電関、大雷童関をはじめとする25名の力士を鍛え上げ、一日も早く幕内に多くの力士を送り込んでくれる日を楽しみにしています。そして、私だけでなく一人でも多くの人に相撲を通じて夢と希望を与えてください。

期待のホープ 竜電関と

「嫁の座」 

5月29日放送予定のフジテレビ 金曜プレステージ 平岩弓枝・作家50年記念「嫁の座」に好子さんが主演いたします!

この作品は、27年前にフジテレビ 平岩弓枝シリーズの枠で連続ドラマとして放送されていた同作品を金子成人脚本で二時間ドラマとして甦らせたもので、現代版「嫁の座」もかなりの秀作です。
共演の皆さんも豪華キャスト。そんな中で好子さんの奮闘ぶりが見ものです。

原作: 平岩弓枝
脚本: 金子成人
監督: 松田秀知
出演: 田中好子
     野際陽子、伊東四朗、村田雄浩、淡路恵子、岩崎宏美、烏丸せつ子、
     内田朝陽、原田夏希、黒谷友香、梅津栄、中西良太、アニマル浜口 他  (敬称略)

村田雄浩さんとは初の夫婦役

歌手時代から仲良しの宏美ちゃんと

アニマル浜口さんと初共演。 気合が入ります!

番組のホームページはこちら


BBSの迷惑書き込みにつきまして

最近またBBSに迷惑な書き込みが増えておりまして、皆様には大変不快な思いをさせておりまして申し訳ございません。
数名の方からも編集局宛にご意見等いただいておりまして、少しずつではありますが防御策を講じております。
その一環としてこの度より、BBS本文内に「http://」から始まるURLを記載できないようにいたしました。
ご利用者の皆様方には若干ご不便をおかけするかもしれませんが、少しでも迷惑書き込みが減るのであれば仕方ないという判断をさせていただきましたこと、何卒ご了承くださいませ。

                                編集局スタッフ一同

「上地雄輔ひまわり物語」3月14日(土)に放送決定!

フジテレビ 3月14日(土)放送予定の土曜プレミアム「上地雄輔ひまわり物語」(夜9時~11時10分)に出演いたします。
今、大ブレイク中の上地さんとはドラマ「彗星物語」で親子役で共演し、それ以来「雄輔」、「ママ」と呼び合う仲。
今回、ドラマでの上地雄輔役は一般公募1500人の中から選ばれた吉田雄樹くんなので、本物の上地さんとの共演はありませんが、どんな話になるのやら楽しみです。

番組の内容はこちら
と、こちらと

詳しくはこちらです

1月31日スタジオ収録の時に訪ねてきてくれた本物の上地雄輔くんと
仲良し親子で記念写真

当日朝10:45~11:40 メイキング番組も放送予定です!

逆転夫婦の珈琲ワルツ 皆様からの感想を掲載中!

好子さん主演ドラマ 文芸社ドラマスペシャル「逆転夫婦の珈琲ワルツ」は、2月15日午後2時~の放送です。
みなさん、是非ご覧になってください!!

番組ホームページはこちら

ご覧になった感想も是非下記メールアドレスにお寄せください。
2月22日までに感想をお寄せいただいた方の中から抽選で1名の方に番組特製の図書カードと栞をプレゼントさせていただきます。
①番組の感想
尚、感想の一部をこのホームページ上でご紹介させていただく予定です。
②ご紹介する際のお名前(ハンドル名や匿名も可)

プレゼント

※抽選の結果、プレゼントは、ハンドルネーム「黒い飴玉」さんが当選なさいました。
当選者の方にはこちらから当選のメールを差し上げましたので、返信にて送り先をご連絡ください。

番組の感想はこちらのアドレスへ

<お寄せいただいた感想>
BBSにも書き込んでくださった方がいらっしゃいますが、編集局宛にメールでお寄せいただいた感想も一部ご紹介させていただきます。
(今回はハンドル名も含め敢えてお名前のご紹介は遠慮させていただきました。また、都合により文章も一部割愛させていただいておりますこと、ご容赦くださいませ)
●ドラマを見終わって感じたことは、夫婦の絆の大切さを教えてくれたことです。
私も、結婚して23年になり、妻と大学二年の長女とこの春から大学に行く長男がいます。
昨年の七月から、家族を残して単身赴任しています。
子供のことは妻に任せっきりです。どんなに妻が大変か悩んでいるか、自分の事ばかり考えて本当に妻の大変さを真剣に考えていなかった事を今回のドラマは気づかせてくれました。
今度埼玉に帰ったら心から妻に素直に「ごめんね」「ありがとう」と言う思いになりました。ちょっと照れ臭いですが。
●番宣では「コメディー」という表現も使われていましたが、実際にはとても心暖まる内容でしたね。
お店の再生と、夫婦間、親子間のコミュニケーションの再生、小品ながら再視聴したくなるドラマでした。
それに、見ながら珈琲が飲みたくなるドラマでもありますね。
大滝秀治さん、赤塚真人さんらのベテランの味、菊地美香ちゃんもこのテの役どころは新鮮でした。
そして、もちろん、スーちゃんこと田中好子さん!
歳を重ねても可愛らしく、快活な奥さんがいたらイイなあ……と、思わせるキャラクターでしたね。
かつてキャンディーズ全盛期と同じ時代には、
刑事ドラマの犯人役なども多く、役者としてご苦労されていた長塚京三さん、時をこえて今、夫婦役……というのを見ると、俳優ファン視点でドラマを見てきた自分のような者にとって感慨深いものがあります。
メイキングなどの特典映像つきで、DVDになればいいな~と思います。 
●「珈琲ワルツ」で撮影で使っていただいた、喫茶店です。
先日は、お疲れ様でした。またありがとうございました。
「逆転夫婦の珈琲ワルツ~想い出カフェ 閉店の危機!!」
楽しく拝見させていただきました。
毎日見ている店ですが、画面で見ると、何か変って見えますね。
お客様で放送を楽しみにしていた方が、大勢いらっしゃるので反応が楽しみです。
先日放送前だというのに、横浜から、店を見にいらっしゃったお客様もいらっしゃいました。
これからも頑張ってください。
●朝から待機して拝見しました。
普通は一人で悩みを抱え込んでしまいますが、店の危機を真剣に訴えることのできる夫婦の絆を羨ましく拝見しました。また、同年代だけに定年後の夢が男のわがままばかり先行し、女性とは異なることも実感しています。
スーちゃん(田中好子様)の好演に拍手とともに、せりふの一部で歌を口ずさまれましたが、やはり元キャンディーズの歌声は素晴らしいと感激してしまいました。
●いろいろなドラマ、映画を拝見してまいりましたが、このドラマでは持ち前の性格の明るさが、よく活かされており笑顔のステキな好子さんにピッタリの役柄であったように思いました。店内での蝶ネクタイに白と黒のシックなコスチュームも大変よく似合っていましたし、何回か出てきました「北風ピープー吹いてます。」は、店の厳しい経営状況を良く表している一方で、それとは裏腹に「春一番」を連想した視聴者も多かったのではないでしょうか。また、主役での出演とは言え、ここまで長い時間登場されるとは思っても見なかったのでファンの一人としては、とても嬉しい限りです。過去に演じてこられたシリアスな好子さんも良いですが、やはり、なんといっても、あの笑顔が、はじけたキュートな好子さんが一番だと、このドラマを拝見して再認識致しました。これからも、このドラマのように、ほのぼの系のドラマ、映画に多く出演されることを期待しております。 
●全体的にほのぼのしたドラマだったと思います。
春子さんの性格がよく判るように好子さんは演じられていました。
蒸しケーキでの逆転劇は、努力した人の人生をものがたっていました。
●心が温まる良い夫婦でしたね。
改めて夫婦がお互いを気持ちを理解しあうことの大切さを感じました。
春子さんの入れたコーヒーが飲みたくなりました。 
●『逆転夫婦の珈琲ワルツ~想い出カフェ閉店の危機!!』を観て久々に嬉しくなりました。
と同時に、このような正統なドラマがもっと日常的にもあったら良いのにとも思いました。
主演の田中好子さん、主夫役の長塚京三さんをはじめ、大滝秀治さん、志賀廣太郎さん、黒田福美さん、赤塚真人さん、菊池美香さん、皆さん素適な演技でした。
特にドラマ全般に渡っての好子さんの奮闘ぶりと、それとは対照的な赤塚真人さんのちょっとコミカルな演技にはどちらも心和ませていただきました。
ワンポイントのように入る童謡「たきび」の歌もユーモラスで良かったと思います。(好子さんの歌声は、やっぱり惚れ惚れしますね)
また、エンディングクレジット直前の好子さんと赤塚さんの茨城弁での掛け合いは大変愉快でした。
これからも、このような心温まるドラマへの数多くの出演をよろしくお願い致します。
●このドラマが欅亭の珈琲さながら、温もりがあり、味わい深いものになっているのは、ストーリーの良さだけでなく、キャストの皆さんの雰囲気、演技力によるものだと思いました。特に赤塚真人さんのテンポの良い、味のある演技(赤塚さんは本当に好子さんの幼馴染に思えてしましました)、大滝秀治さんの味わい深い表情・佇まい、長塚京三さんの全体に落ち着きと安定感をもたらす演技・存在感が素晴らしい、と思いました。そして何といっても、主演の好子さんの奮闘ぶりに初めから、圧倒され、ぐいぐい引き込まれてしまいました。役柄も本当にピッタリで、凄くハマリ役ですね。最後の茨城弁も、最高でした(うますぎです!)。
●「彗星物語」以来の好子さん主演のドラマということで期待して見ました。外資系コーヒーチェーンの進出や原材料の高騰化等、現在の問題ともリンクしたドラマでした。
経営危機と言う深刻な設定でありながら、好子さんの120%の笑顔をたくさん見られてうれしかったです。
好子さん演じる春子さん経営する「ぶらいと」はそんな昔の記憶を呼び起こすアットホームなお店でした。ドリップでコーヒー淹れるシーンではなんだかその香ばしい香りまで漂ってきそうでした。ご主人役の長塚京三さんの抑えながらも存在感のある演技も、好子さんの明るいキャラクターと対照的でよかったです。ご主人考案の地産地消の蒸しパンがオリジナルメニューとなり、また東京で派遣切りされた一人娘も帰郷して家族団結して危機打開と相成るわけですが、もう少し母娘の葛藤や長塚京三さんとのダンスシーンを見てみたかったです。それから、謎のお馴染客役の大滝秀治さん、相変わらずいい味を出していましたが、父親の予科練時代の先輩というだけの設定で、私としては店の救世主的な存在かなと期待していました。


 

新年のご挨拶につきまして

本年も残すところわずかとなりましたが、お元気にお過ごしでしょうか。
2008年も皆様のご支援に支えられ、仕事にも恵まれた一年でした。
本当にありがとうございました。
さて、去る五月十日、病気療養中のところ義母・小達スエが永眠いたしました。
私のことを実の娘のようにかわいがってくれた素敵な母でした。
喪に服しておりますので皆様への新年のご挨拶はご遠慮させていただきます。
明年も変わらぬご支援をお願い申し上げます。
                平成二十年十二月
                            田中 好子

映画「明日への遺言」はいよいよ3月1日公開!

「雨あがる」、「博士の愛した数式」などの作品を撮られた小泉尭史監督の最新作で間もなく公開の「明日への遺言」へ好子さんが出演しています。
作品の前評判もよく、好子さんの出演シーンは1シーンだけと少ないのですが、重要な役どころで見ごたえのある演技をしています。
皆様、是非劇場に足をお運びください。

■明日への遺言
監督:小泉堯史
原作:大岡昇平 「ながい旅」
出演:藤田まこと、ロバート・レッサ-、フレッド・マックイーン、リチャード・ニール、富司純子
    西村雅彦、蒼井優、田中好子
ナレーション:竹野内豊
脚本:小泉堯史、ロジャー・パルバース
制作:シネマ・インヴェストメント、アスミック・エース エンタテインメント
配給:アスミック・エース

「明日への遺言」HPはこちら

新年のご挨拶


東宝映画「スマイル/聖夜の奇跡」

映画「スマイル」の公式ホームページです!
「スマイル」のHPはこちら

今回が監督2作目となる陣内孝則さんの映画「スマイル *聖夜の奇跡*」に好子さんが出演。今年2月、北海道での撮影に参加いたしました。

この映画は、弱小少年アイスホッケーチームが、ホッケーを全く知らない監督(森山未來)と出会い、成長し、ある一人の少女のために奇跡を起こそうと必死に練習し、試合に臨む。そこにある奇跡とは…
恋愛ドラマでありながら、スポーツ根性ドラマ!!
泣いて、笑って、手に汗握る!! そんな心温まる最高のエンターテインメント・ムービーです!
好子さんは、そんなアイスホッケーチームのメインとなる少年の母親役です。
公開は、今年12月15日~の予定。全国東宝系で。

雪の降る中、アイスホッケー場での撮影に好子さんも参加しました
観客はすべてエキストラの皆さん。室内とはいえ、観客席もまるで冷蔵庫の中にいるような寒さ。俳優陣やスタッフも大変ですが、参加してくださったエキストラの皆さんも大変。本当にありがとうございました。

観客席で必死に応援するシーン

息子・昌也役の綿貫智基くんと。


ディープインパクトをはじめ名馬を多く排出しているノーザンホースパークにて撮影

好子さんと一緒に出ているこの馬・バーズくんは、なかなかハンサムな顔立ち。映画「北の零年」で吉永小百合さんとも共演していて、スタッフからも「大女優とばかり共演している馬」と呼ばれていました。
モニターをみつめる監督
監督は俳優の陣内孝則さん。


<おまけ>
札幌での撮影は、ちょうど“札幌雪まつり”の時期と重なり、撮影の合間をぬってちょっとだけですが見学に出かけました。
映画「南極物語」でも有名なタロとジロの雪像を前に写真をパチリ!

北海道でも沖縄の美ら海水族館のジンベイザメが雪像で再現されていて思わず記念写真

田中徳三監督 少年河内音頭取り物語

<関連情報>
MBSラジオ(1179kHz)「さてはトコトン菊水丸」(朝10:30~12:30)の11月30日(金)のゲストに好子さんが出演。
関西方面の皆様は是非きいてください。


よしもと短編映画100本プロジェクトの中の1本で河内家菊水丸さんの少年時代を描いた短編映画「田中徳三監督 少年河内音頭取り物語」に好子さんが出演いたしました。

2007年9月10日~13日、その撮影が大阪・八尾市の常光寺(河内音頭発祥の地だそうです)とその周辺で行われ、好子さんも9月11、12日の両日撮影に参加いたしました。
好子さんの役どころは、菊水丸少年の母・早代。

監督:田中徳三、河内家菊水丸
出演:田中好子、高嶋史也(子役)、里見まさと、三島ゆり子、高田次郎、河内家菊水丸、他

昭和52年8月23日、河内家菊水丸さんが15歳の時、河内音頭の聖地である常光寺の櫓の上に初めて上りました。その日、そこへ向かう途中、レコード店の前からはキャンディーズの「暑中お見舞い申し上げます」が流れていたそうです。
キャンディーズ、特にスーちゃんファンだった菊水丸さんのたっての希望で実現した今回の出演。
撮影の終了時には、菊水丸さんが「田中好子音頭」まで披露してくださって、好子さんだけでなく、常光寺に集まってくださった大勢のエキストラの方々も大喜びでした。

<上映情報>
◎2007年11月に行われた大阪アジアン映画祭で完成記念上映。
大阪アジアン映画祭2007
上映予定: 11月7日(水)午後6時30分~  そごう劇場(大阪・心斎橋)にて
当日は、河内家菊水丸さん、田中徳三監督、そして好子さんの舞台挨拶が上映前に行われました!!
そごう劇場へのアクセス
チケット
◎11月3日~9日まで、東京・神保町の神保町花月、新宿のルミネ the よしもと、渋谷・ヨシモト∞ホールで上映されました。
(神保町花月)
http://www.fandango.co.jp/jimbocho/yd100.html#200711
(ルミネ the よしもと)
https://www.fandango.co.jp/lumine/yd100.html
(ヨシモト∞ホール)
http://www.y-mg.jp/yd100/index.html

「親父」  11月17日~横浜で公開!

もりやまつる原作(小学館刊)の劇画「親父」の映画化。

◎2007年11月17日(土)~11月23日(金) 横浜 シネマ・ジャック&ベティにてロードショーが決まりました。
  タイムスケジュール  12:00~/14:10~ (2回上映)

  横浜 シネマ・ジャック&ベティ  045-243-9800
           横浜市中区若葉町3-51

◎2007年8月25日より9月7日まで渋谷・Q-AXシネマにてレイトショーで公開しました。
  Q-AXシネマ 03-3464-6277
           渋谷・東急本店文化村前 渋谷シティホテル手前左折すぐ

「親父」公式サイト


2006年7月15日からクランク・イン。好子さんは主人公である親父(千葉真一さん)の妻・敏子役で17日からの福島ロケから撮影に参加しました。
撮影のほとんどは、いわきFCを中心とする地元の協力の下、福島県いわき市で行われました。あいにく梅雨が長引いてなかなか撮影が予定どおりいかず苦労しながらの撮影でしたが、8月3日に無事クランク・アップいたしました。
今回、監督は、主演の千葉真一さんと井出良英さんのダブル監督。千葉さん主演・監督ということもありアクションも見所のひとつとなっています。(好子さんはアクションはやっていませんが)
その他の主な出演者は、斉藤慶太さん、北川弘美さん、榊英雄さん、亀石征一郎さん、筒井康隆さん。

演出中の千葉・井出両監督

家族のシーン

雨にたたられっぱなしで撮影は大変です

四度目の正直でやっと晴れて撮れたシーン

「瞳スーパーデラックス」DVD発売中!&大分での放送

<お知らせ>
2007年10月22日(月)15:00~15:55 テレビ大分(TOS)にて放送が決まりました。


○2007年9月14日(金)より「瞳スーパーデラックス」のDVDで全国発売中!
それにさきがけまして、7月17日~8月6日までコンビニエンスストア「ローソン」にて特別先行予約を受付するそうです。特別先行予約をされた方には商品がいち早く8月18日から受け取れるとのこと。
販売価格は、税込みで¥2100です。

詳しくはこちら

○昨年夏、FBS福岡放送で製作され放送されました「瞳スーパーデラックス」が埼玉県越谷市の越谷青年会議所主催で上映されるそうです。
関東地区では放送がなかったので、お近くの方はよろしければ是非ご覧ください。

日時:5月18日(金)18:00~受付
18:45~上映(1時間)
場所:越谷中央市民会館
人数:先着300名
詳細はこちら
※参加対象は「越谷市民の皆さま」となっておりますが、それ以外の皆様も大丈夫だそうです。


FBS福岡放送制作、24時間テレビ直前ドラマ「瞳スーパーデラックス」(福岡放送のローカル枠)の撮影が福岡県内で行われ、好子さんは主人公・瞳ちゃんのお母さん役で出演いたしました。
このドラマは、2004年に骨肉腫で他界した猿渡瞳さんの残した作文をテーマにしたドラマです。
13歳の少女が病気になったことで、幸せは身近にあることを実感し、生きることの素晴らしさを作文にして多くの人に伝えたいと願いました。

出演者は、猿渡瞳役の大驛阿須実さん、でんでんさん他、FBSのメイン番組のアナウンサーや出演者方々もたくさん出てくださっています。
監督は、好子さんの福岡を舞台にした火曜サスペンス劇場4作を演出した伊﨑健太郎監督。

放送予定は、24時間テレビ直前の8月26日(土)午後4時30分から。(野球放送延長の場合は、最大30分遅れることがあります)
24時間テレビのTシャツを着て
<福岡放送以外の地域での放送日時と福岡放送での再放送>
北海道(札幌テレビ)・・・9月19日・火曜日 25時15分~26時10分
熊本(熊本県民テレビ)・・・9月30日・土曜日 15時00分~15時55分
山口(山口放送)・・・9月30日・土曜日 時間未定
福岡・佐賀(福岡放送)・・・9月30日・土曜日 17時00分~18時
東海(中京テレビ)・・・10月7日・土曜日 午前3時06分~4時
長崎(長崎国際テレビ)・・・10月8日・日曜日 15時00分~15時55分
鳥取・島根(日本海テレビ)・・・10月24日・火曜日 16時53分~17時50分
静岡(静岡第一テレビ)・・・10月29日・日曜日 午前1時50分~2時45分
関西(読売テレビ)・・・11月11日・土曜日 午前10時30分~11時25分
徳島(JRT四国放送)・・・2007年2月12日・月曜日 午前7時~7時55分
大分(テレビ大分)・・・2007年10月22日・月曜日 午後3時~3時55分

また、番組宣伝のため「ナイトシャッフル」をはじめ、出演してくださった皆さんのFBS各番組にも出演いたしました。
8月14日 午後3時50分~ 「めんたいワイド」 
8月20日 午後10時30分~11時24分「ナイトシャッフル」
ナイトシャッフルの山本華世さんと
8月25日 午前9時55分~10時50分「金曜トレビアン」

<猿渡瞳ちゃんの作文>
こちらに掲載されています!

0(ゼロ)からの風  福岡は9月22日から公開!

2007年9月22日~10月12日まで福岡・ユナイテッド・シネマ キャナルシティ13にて公開予定!
そこで、9月22日初日に好子さんの舞台挨拶が急きょ決定!
舞台挨拶は、10時~の1回目終了後と12時30分~の2回目の初めの、合計2回を予定しています。
福岡近辺の方は是非、観にきてください。
  詳しくはこちら
また、前日の9月21日夕方放送のFBS福岡放送の「めんたいワイド」にも出演予定です。


2007年5月12日~東京・早稲田松竹を皮切りに好子さんの最新主演映画「0(ゼロ)からの風」が公開される予定です!
早稲田松竹初日には好子さんの舞台挨拶も予定しています。
<5月12日初日舞台挨拶について>
 第一回目上映の後と第二回目上映前の合計二回舞台挨拶することとなりました。
    10:00~11:50 第一回目上映
    11:50~      舞台挨拶①
    12:50~      舞台挨拶②
    13:20~15:10 第二回目上映
その後は、15:25~、17:30~、19:35~の上映となります。
 ※当日朝9時半から早稲田松竹にて、二回目(舞台挨拶②)分の整理券配布予定
(一回目につきましては9時半からそのままご入場いただくことになりました)
   尚、5月12日の一回目、二回目上映に限り入替制となりますのでご注意ください。
 
早稲田松竹での公開は、2週間限定で5月25日まで。
初日を除く5月13日(日)~25日(金)の上映スケジュールは、
 10:30~、12:45~、15:00~、17:15~、19:30~
早稲田松竹へのアクセスはこちらをご覧ください

また、大阪での公開は、四月オープンのなんばパークスシネマに決定。公開は6月30日~7月13日です。
なんばパークスシネマへのアクセスはこちらをご覧ください

<ホール上映>
★2007年6月9日(土)
 横浜市教育文化ホール(横浜市中区万代1-1 横浜市教育文化センター2F)
 開映時間 10:45~/14:15~/18:15~20:05
  舞台挨拶 当日3回の上映前に、鈴木共子さんによる舞台挨拶があります。
★2007年7月21日(土)・2007年7月22日(日)
  マイプラザホール (千代田区丸の内2-1-1 丸の内マイプラザ3F)

その他、各地での公開は、決定し次第、映画の公式サイトに掲載されます。
上映スケジュールはこちら
お近くで上映がある時は是非お出かけください。
鑑賞券は一律¥1,000。早稲田松竹、なんばパークスシネマ以外にも二年間の上映期間中は、劇場、および一般入場者可能な自主上映会でご使用いただけるそうです。
映画「0(ゼロ)からの風」公式ホームページ

<完成披露試写会>
2007年3月22日(東京・早稲田大学)、23日(大阪・国際会議場)の両日、完成披露試写会が行われました。
東京
↑左から塩屋俊監督、鈴木共子さん、好子さん、杉浦太陽さん、田口トモロヲさん
大阪
↑左から塩屋俊監督、鈴木共子さん、好子さん、杉浦太陽さん

<撮影風景>
2006年10月、好子さん主演の映画「0(ゼロ)からの風」の撮影が大阪で始まりました!

共演の田口トモロヲさんと

この映画は、悪質な運転で最愛の息子を亡くし、失意のどん底から同じような境遇の仲間とともに法改正をした実在の女性をモデルにした物語です。
<監督 >塩屋俊
<共演>杉浦太陽、田口トモロヲ、豊原功補、袴田吉彦、佐藤仁美、中島ひろ子 他

大学キャンパスで
造形作家として子供たちに教えるシーン

息子役の杉浦太陽くんとピアノの練習?

この映画のモデル・鈴木共子さんと
10月30日「生命のメッセージ展」の撮影が行われ、この映画の主人公・茂木圭子のモデル 鈴木共子さんはじめ、ご遺族7家族の皆さんが参加してくださいました。
生命のメッセージ展HP

映画のモデルとなったお二人に囲まれて
左から、鈴木共子さん、好子さん、塩屋監督、田口トモロヲさん、NTV金子茂キャスター


「よろずや平四郎活人剣」 

「よろずや平四郎活人剣」の公式ホームページができました!
よろずや平四郎活人剣HP

4月20日(金)から始まりましたテレビ東京の連続時代劇「よろずや平四郎活人剣」(金曜日・夜8時~)に好子さんが出演しています。
初回の4月20日は、2時間スペシャル。
この作品は、藤沢周平氏の同名小説を原作にした作品で、以前にはNHKで「新・腕におぼえあり」というタイトルでもドラマ化されたことがありました。
主演の平四郎には、中村俊介さん。好子さんは、その平四郎をやさしく見守る義姉・里尾役です。

その他の主なレギュラー出演者は、内藤剛志さん、北川弘美さん、山田純大さん、益岡徹さんで、毎回多彩なゲストの方が出演される予定です。

<放送予定>
4月15日(日) 10:30~11:25 と20日(金) 12:30~13:25 PR番組放送予定
4月20日(金)第一話 二時間スペシャル  20:00 ~ 21:48
4月27日(金)第二話からは、  毎週金曜 20:00 ~ 20:54 (全8話)
6月15日(金)第八話 二時間スペシャル 20:00~21:48

☆4月17日都内ホテルにて「よろずや平四郎活人剣」の製作発表記者会見が行われました。
好子さんは右から二番目

艶やかな着物姿で登場

おかげさまで「揖保乃糸」120周年

好子さんのCMでおなじみの播州手延素麺「揖保乃糸」。
その揖保乃糸の兵庫県手延素麺協同組合が今年で創立満120周年ということで、その記念式典に好子さんが特別ゲストとして招かれ、祝辞や鏡割りなどを行いました。

また、4月21日(土)揖保乃糸資料館「そうめんの里」の10周年の記念イベントにも参加してトークショーを行いました。

好子さんの 亥 の干支絵皿プレゼント   〆切ました

たくさんのご応募ありがとうございました。

好子さんの絵で作った、今年の干支である亥絵皿(名窯・深川製磁で特別に焼いていただいた130枚だけの限定制作)を今年もこのホームページをご覧いただき、いつも好子さんを応援してくださっている皆様の中から抽選で1名様にプレゼントしたいと思います。
ご希望の方は、下記の要領でどしどしご応募ください。

亥絵皿

<応募方法>
①郵便番号 ②ご住所 ③氏名 ④好子さんが出演した映画・ドラマで一番好きな作品を明記の上、
田中好子公式ホームページ編集局「亥絵皿プレゼント」係 までメールにてご応募ください。
  ご応募はこちらまで

<応募期間>
平成19年2月1日~2月28日の午後11時まで

<当選者の発表>
平成19年3月3日にこのホームページ上でお名前を発表させていただきます。

※個人情報の取扱いについて
ご応募いただいたアドレス並びにご住所は、ご自身からの各種お問い合わせと、田中好子さんに関するご案内等をお送りする場合のみに使用する場合がございますが、それ以外では使用いたしません。
また、当選者の発表時は、お住まいの地域とお名前を発表されていただいておりますが、匿名もしくは苗字だけの発表を希望される方は、ご応募時にその旨もお書き添えいただければ配慮させていただきます。


ちゅらさん4

小浜島の古波蔵家

みなさんお待ちかね「ちゅらさん」シリーズ第四弾「ちゅらさん4」の撮影が終わったよ。あとは放送を待つばかりさぁ。楽しみだね~。もちろん勝子さんも出ているさぁ。(おばぁのナレーション風に書いてみました・・・)

NHK土曜ドラマ「ちゅらさん4」

放送日
 (前編)  2007年1月13日(土)
            午後6時~6時58分(BSハイビジョン)
            午後9時~9時58分(NHK総合)
 (後編)  2007年1月20日(土) 
            午後6時~6時58分(BSハイビジョン)
            午後9時~9時58分(NHK総合)

「ちゅらさん4」のホームページ

和也くんの木

(勝子さんコメント)
はいたい!勝子です。お待たせしました「ちゅらさん4」土曜ドラマで平成19年の1月に前編・後編で放送が決定いたしました。
わが古波蔵家の子供たちもどんどん第一線で活躍するようになり、それを母のような気持ちで、そして一ファンとして見守っているこの頃ですが、いざ収録でみな集まると、すぐに家族に戻れるのは、さすがちゅらさんファミリーだと思います。
ますます家族の絆が深くなり、今回はどんな作品になりますやら。皆さん、期待していてくださいね。

那覇・古波蔵家近くでのロケ風景

小浜島ロケ。やっぱり海がキレイ!

和也も大きくなりました。

懐かしの黄色いフォルクスワーゲンは小浜島のホテルに展示中です

9月21日沖縄県那覇市のホテルで「ちゅらさん4」の記者取材会がありました。
その時も模様が下記ページに載っています。
週刊沖縄情報 おきなう

<「ちゅらさん4」沖縄ロケこぼれ話>
「一時になりました。ニュースをお伝えします」でおなじみだったNHKのアナウンサー・武田真一さんが突然テレビから姿を消し、「アレッ?どうしたのかなー」なんてちょっぴり気になっていたのですが、いました!いました!なんと沖縄放送局に! そして念願かなって初ご対面したのです。
「ちゅらさん4」のロケ現場、沖縄・那覇の古波蔵家外の坂道での撮影の時、取材に来てくださいました。インタビューはえりぃのみだったのが残念! でも、夜に沖縄料理のお店もご一緒させて頂き、もう最高!!
武田さんは、とても爽やかでやっぱり素敵な方でした。

そんな武田さんとのほろ酔い2ショット

☆NHk「ちゅらさん4」の放送にさきがけまして、「ちゅらさん」総集編(74分×3本)の再放送が決定いたしました。
放送日時は、
  2007年(平成19年)1月1日(月)~3日(水) 16:41~17:55 NHK総合
※突発的なニュース等で多少日時が変更になる場合がございます。


新年のご挨拶について

師走のあわただしい今日この頃、皆様いかがお過ごしでいらっしゃいますか。
2006年もお蔭様でたくさんの仕事に恵まれ、素敵な一年を過ごすことができました。
ただ残念なことに、一月二十一日に母・田中たけが三十三ヶ月の闘病の末、
七十六歳にて永眠いたしました。
喪中につき、皆様への新年のご挨拶をご遠慮させていただきます。
明年も変わらぬご支援をお願い申し上げます。
                平成十八年十二月
                            田中 好子

ありがとう

阪神淡路大震災で何もかも無くしながらもプロテストに合格し、見事プロゴルファーになった古市忠夫プロの真実と感動の物語が映画化されました。
好子さんは古市プロの奥さん・千賀代役を好演しています。

特に大震災のシーンはものすごい迫力。御殿場に作られたオープンセットは見事に当時を再現しており、そこに当時の本物の映像やCGが加わって見ごたえのある出来となっています。

2006年11月25日から 全国東映邦画系(215館)で大公開!
※現在の上映館は、東映のHPをご覧ください!
(予告編はランブルフィッシュのホームページでもご覧になれます)
映画「ありがとう」の公式ホームページができました!ありがとうのHP

初日の11月25日、銀座・丸の内東映で好子さんも舞台挨拶を赤井英和さん、万田邦敏監督、仙頭プロデューサーと共に行いました!
初日舞台挨拶

☆2006年11月14日 銀座・丸の内東映にて映画「ありがとう」完成披露試写会が行われました。万田監督、仙頭プロデューサー、原作者の平山譲さんはじめ、赤井英和さん、好子さん、薬師丸ひろ子さんら総勢10名の役者陣が一同に顔を揃えた豪華な舞台挨拶となりました。
その模様は以下のHPで動画でご覧いただけます。
ランブルフィッシュHP
ありがとうのHP
また、映画上映後、好子さんは、赤井英和さんや万田監督、仙頭プロデューサー、平山さんらとともに出口で皆様を笑顔で送り出しました。

☆2006年9月1日 スペースFS汐留にて映画「ありがとう」マスコミ披露試写会が行われ、万田監督、仙頭プロデューサーとともに好子さんも舞台挨拶いたしました。
<好子さんの挨拶内容>
1995年1月17日 その悲劇は起こりました。
残念ながら生きたくても生命を失った人、逆に生命を救われた人、・・・大勢の人がいました。
しばらくして、水、食べ物の配給。そして着る物、住む所が与えられ、衣・食・住の3つが整いました。しかし、せっかく救われた生命なのに自らその生命を絶ってしまう人も後を絶たなかったとも聞きました。
1年を過ぎた後、一人の被災者の老婆が出かけようとした時、ある青年が声をかけました。
「おばあちゃん、どこ行くの?」
おばあちゃんはこう答えました。
「大阪に吉本見に行くんや。衣・食・住、三つ揃たけど人間は夢や希望がないと生きていかれへん。夢が必要なんや」と。
私は生命さえあればどんなに辛く苦しくてもなんとかなる!!と思っていましたが、夢や希望は自分を勇気づけてくれるんですね。
この作品「ありがとう」は、古市忠夫さん一家が震災で全てを失い、どん底から這い上がり、家族の絆の中で夢をみつけ、夢に向かって努力し、夢を実現させ人生を大きく変えた家族の話で、たくさんの大きなメッセージが込められています。
最近、普通に生きている人が生命を無駄にしようとしている人が多い世の中になってしまっています。
この作品を通して生命の大切さ、夢の大事さ、そして生きる希望をもう一度見直してほしいと思います。

マスコミ披露試写会の記者会見の模様は、上記ランブルフィッシュのHP(写真と言葉)や「ありがとう」の公式HP(画像)でもご覧になれます。

☆2005年11月14日 宮崎県のシーガイヤで 映画「ありがとう」の製作発表が行われました。
会見には、映画の主人公のモデルである古市忠夫プロをはじめ、原作者の平山譲さん、万田監督、仙頭プロデューサー、主演の赤井英和さん、そしてもちろん田中好子さんが勢ぞろい。
そして、なんと!映画の趣旨に賛同してくださっている世界的なプロゴルファー タイガー・ウッズ選手も参加してくださいました。
その詳しい模様は、次のURLで。
「ありがとう」記者会見

「たったひとつの恋」

10月14日から始まりました 日本テレビ系「たったひとつの恋」(毎週土曜日午後9時から)に好子さんが出演しています。
当初は、「ちゅらさん4」や映画「0(ゼロ)からの風」の撮影と重なっていたためスケジュールがなく、あまり登場シーンがありませんでしたが7話以降は出番もぐっと増えています。放送はあと3回を残すのみ(12月2日、9日、16日)。
こちらの方も是非ご覧ください。

「たったひとつの恋」公式HP

奇跡の海

徳島の小さな漁港を舞台にした映画「奇跡の海」のロケが徳島県阿南市で6月15日より7月13日まで行われました。
漁師になることを夢見る少年と母親との心温まる物語。
もちろん好子さんは、少年の母親役です。
少年役は、NHK朝ドラ「私の青空」太陽役で好演した篠田拓馬くん。
その他、主な出演者は、渡辺裕之さん、桐島優介さん、石井トミコさん、伊武雅刀さん、吉野紗香さん。

映画「奇跡の海」の撮影風景

徳島駅前にて

息子役の篠田くんと

オマケ
現地入りした日、撮影地だった阿南市の名誉市民第一号アザラシの「ナカちゃん」と接近遭遇。

ナカちゃん

ナカちゃんは、昨年11月から那賀川に現れた珍客。えさが豊富なため住みついたようです。

ブレイブ ストーリー

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現在公開中の劇場用長編アニメーション作品「ブレイブ・ストーリー」(原作・宮部みゆき、フジテレビ製作)で好子さんがアフレコに初挑戦しています。
3月2日にはその製作発表記者会見が行われました。
残念ながら登場場面はほんの少しですが、主人公・ワタルの母 邦子役です。

↓ポスターにサインをする好子さん
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「ブレイブ ストーリー」2006年7月8日から全国松竹系で大公開中!
 公式ホームページは、
         ブレイブ ストーリー

「FOOMA JAPAN2006」でのトークショー

6月9日(金)東京ビッグサイトで行われた社団法人 日本食品機械工業会の「FOOMA JAPAN2006」のトークショーに好子さんが出演いたしました。
FOOMA JAPAN2006

トークショーの前に広い会場内を見学させていただきました。          
場内を見学する好子さん

四日間のイベントの最終日、雨にもかかわらず大勢の方が会場に足を運んでくださり、好子さんのトークショーも鈴なりの人だかりとなりました。 
 
トークショーにはたくさんの方が集まってくださいました


誕生日

4月8日私の誕生日にお祝いのメッセージありがとうございます。
17才でCandiesとしてデビューしてから33年、たくさんの皆様に愛され、応援していただき本当に光栄に思っております。
Candiesの頃はステージの上でファンの皆様に、女優になってからは撮影現場でスタッフに囲まれ誕生日を迎えておりましたが、節目でもあった2年前の4月8日48才の誕生日、4・8スペシャルバースディと銘打ってお世話になった方々とともに誕生日を迎えました。ようやくその時の写真の整理ができましたので、ほんのちょっとですが、その時の雰囲気を知っていただこうと写真をアップいたします。どうぞご覧ください。








アッという間に50才になってしまいましたが、数字的年齢は気にせず、今までどおりチャレンジする気持ちを忘れず頑張ってゆきたいと思います。
今後とも応援宜しくお願い致します。

好子さんの 戌 の干支絵皿プレゼント(終了しました)

好子さんの絵で作った戌年の干支絵皿(深川製磁・100枚だけの限定制作)を今年もこのホームページをご覧の皆様の中から抽選で1名様にプレゼントしたいと思います。
ご希望の方は、下記の要領でどしどしご応募ください。

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<応募方法>
①郵便番号 ②ご住所 ③氏名 を明記の上、
田中好子公式ホームページ編集局「戌絵皿プレゼント」係 までメールにてご応募ください。
  メールアドレスはこちら info@tanakayoshiko.com

<応募期間>
平成18年3月11日~3月31日の午後11時まで

<当選者の発表>
平成18年4月1日にこのホームページ上でお名前を発表させていただきます。

尚、ご応募いただいたアドレス並びにご住所に田中好子さんに関するご案内等をお送りする場合がございますが、 希望されない方は、 ご応募メールに「希望しない」とお書き添えください。

新年のご挨拶

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揖保乃糸 CM

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2005年春に撮影した新しい 揖保乃糸 CM

2006田中好子アートカレンダー限定販売

来年もまた好子さんの描いた絵で綴るアートカレンダー(CDケース入り卓上型・表紙を含む13枚入)
を このホームページ上で限定50部販売いたします。

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限定販売受付期間:11月15日~12月14日
販売価格:1部 ¥1260円(消費税込み・送料サービス)
部数は2部までとさせていただきます。
商品のお届けは、11月下旬から12月上旬の予定です。
尚、勝手ながらお申し込みが限定数を超えましたら期間中であっても受付を終了させていただきますので、ご希望の方はお早
めにどうぞ。

お申し込みご希望の方は、
①郵便番号②ご住所③お名前④ご希望枚数を明記の上、下記アドレスまでお申し込みください。

   yoshiko311048@hotmail.com
     「カレンダー限定販売」係まで

NHK「趣味悠々」

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今年のチャレンジがいよいよ始まりました。
2000年のスポーツに続いて2003年はナント!
芸術にチャレンジです。
その第一弾として、墨彩画に挑戦!! NHK教育テレビ「趣味悠々」の“鶴太郎流 墨彩画塾”に生徒として絵を勉強します。
絵なんて描いたこともないし、まさか自分が描くなんて思いもしなかったのですが、この番組をキッカケに挑戦することにしました。6月末にはテキスト本も発売されるそうですので、皆さんも私といっしょにお勉強してみませんか。楽しいですよォー。

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